デザイナーのご紹介

Hapi Jewel *ハピジュエル* デザイナー&バイヤー
Fusayo Kaneko 長野県長野市出身

7歳から独学でアクセサリー製作を始め20年以上製作。
15歳から働き始め30以上の職業を経験後、
自己資金と10種類の奨学金で
日本・シンガポール・ニューヨークの大学へ進学し
経営やジュエリー製作を学ぶ。

今までの経験の中で見たものや感じたこと 「過去」
そして思い描く夢や理想 「未来」

自分の過去と未来を感じながら、
同じように自分らしく生きたいと思う
女性のためのジュエリーをプロデュース。

3つのジュエリー

一つ一つパーツから作るオリジナルジュエリー

自ら世界中から厳選してきた個性的なパーツを
組み合わせて作るジュエリー

お客様に似合うと思うものを
国内外からセレクトしてきたバイイングジュエリー

ハピジュエルにしかない
個性的なジュエリーをお楽しみください。

7歳

母に買って貰ったおもちゃのビーズがきっかけとなり
独学でアクセサリー製作を始める。

14歳

中学生の時に全国ファッション雑誌
「CANDY」にオリジナルアクセサリーが掲載される。

17歳

高校生の時に長野のジュエリーデザイナーの元で
アシスタントとして働き始める。

同時にクラフトマーケットなどのイベントや
レンタルボックス、書店などでアクセサリーを売り始める。

18~20歳

商業高校を卒業後、
地元の百貨店でアクセサリー販売員として働く。

20歳の時に熊谷市にあるアジアン雑貨店の店長に。

22歳

長野でフルタイムで働きながら、
週末は東京へ語学の勉強をしに夜行バスで通う。
語学面と資金面で4年間の準備期間を経てNYの大学へ入学。
しかし、第一希望の大学が諦められず中退・帰国。

23歳

2カ月間の受験勉強を経て中央大学商学部経営学科へ入学。

25歳

大学2年次に韓国の大学へ1カ月語学留学。

26歳

大学3年次にシンガポールの国立大学へ8か月間交換留学。
交渉学やアントレプレナーシップを学ぶと共に、インドネシア人のデザイナーの元でワイヤージュエリーのスキルを身に着ける。

シンガポールから帰国後、以前行けなかったリNYにある第一志望の大学へ留学。
10年越しの夢が叶い、念願のファッション工科大学(FIT)にてブランディングやジュエリー製作を学ぶ。

28歳~

中央大学卒業。
卒業後、東京と長野を往復し
イベントをメインに作品を販売。